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shichimiの日記

ジーシキ毎日ぐーるぐる

16/10/12



仕事だろうとわかっていても

ツイッターはしたくないと思う

エゴサーチしていいね するってすごいなぁ 無理だなぁと思う

自意識が耐えられない


朝ストレッチできず

読書の時間 トイレ の分たぶん短くできる


エロ動画 発するハッスル 興奮で目がさえる

そんなにそこまでの絶頂でもない


フグの味

よく見ると美人みたいな感じ

派手ではない清楚な魅力

 

デート〜恋とはどういうものかしら〜 雑記

本日のアクセス解析、2!踏んでいるのは私の別のスマホからである!

先週はデート〜恋とはどういうものかしら〜を10話見た。2015年9月のスペシャルも見た。薮下依子がかわいい 谷口巧もかわいい 薮下依子のお父ちゃんもかわいい

非常にキャラが濃い面々

 

シン・ゴジラの泉×谷口コンビじゃーん

薮下依子が尾頭ヒロミみたいって思いながら見てた。

 

とんがったアヒル口と鋭い目付き コミカル

実際にされたら谷口巧みたく拒絶するだろけど他人事なので フフフと楽しく笑って見ていた。

 

谷口巧の009のコスプレ、カズレーザーみたいやった、明るい髪色で赤い服着てたからやろうな、EXILEのコスプレも似合ってた。

 

薮下依子の遊園地のヒゲのフェイスペイントやら気合い入ったサンタやら003コスプレを見てて、かわいいー、あーこの人好きーってなった。私の親族に似てて勝手に親近感を覚えた。

 

本人たちはいたって真面目で真剣なのに、はたから見ると滑稽でおかしくてニヤニヤしちゃう。

性交渉しようとする薮下依子を必死で拒絶する谷口巧のシーン 

 

最終話のこの人と恋人になっててあげてよー!って叫び合うシーン。

コミカルだけどジーンとした。

そのまた上側に、恋の負の側面、赤い糸のロマンチックなものではなく縛り付けられる手錠とか縄みたいな大きな力みたいな、避けたいのに避けられない宿命のようなものを感じた。

 

恋愛結婚だけが結婚ではないよなぁ

恋はエモーショナル、感情的なもの 向いてないなぁ 不適合者

 

オチのない連想ゲーム

愚痴っぽくなる

誰も聞いていない

どことなく暗い

意味はなくても 

人に対して大したことない、いい影響与えていないときでも

続けることに意味はあるってことにしときたい

 

ホットケーキミックス

バナナ入れてレンジでチン

失敗 湿っぽい半固体 7割の固体

納豆でお口直し

 

満腹スマホはてブ

下の記事読む で書くだけ書く

http://hase0831.hatenablog.jp/entry/20130308

 

水虫 水疱 固まっては潰す抗真菌薬 ゼフナートを塗る リタナフタート

TVer 逃げ恥 地味スゴ

新垣結衣星野源にしか見えない

登場人物として受け付けられてない 様子見

 

登場人物の多さにちょっとざわつく心 

連続ドラマ見慣れてない 慣れてくるのかな

 

江口のりこの役名 りおんって...

なんか伏線かな

時効警察から好き 劇中ふせえりさんとの仲良しコンビ

野田と申します、月とチェリー、良かった

地味でありつつ強烈な存在感

 

徳山大五郎も見たかったなぁ

なにげに三木聡の常連役者が揃ってた

乃木坂の橋本真奈美?のPVみたいなやつ

三木聡監督で取ってた 相変わらずのノリだった

 

亀梨和也主演の俺俺以降あんまり追えていない

インザプールの継続性勃起症のオダギリジョー すげーよかった。

他人事だと無責任に笑っちゃうけど、

本当にそんな症状にかかったら

こんな感じになるんかなぁーとむずむずしながら見てた

 

オチのない連想ゲーム

シン・ゴジラ メモ

今週のお題「映画の夏」

 

シン・ゴジラ 見た

 

尾頭ヒロミ(市川実日子)横顔がすごくきれい。

登場シーン以外がどこだったか覚えていないけど、横顔がきれいだった。

矢口とカヨコの間でパソコン持ってて、

カヨコが矢口に話しかけるために尾頭を押しのけるシーン好き。

自分が美人だって自覚のない美人キャラにはやっぱり惹かれてしまう

 

矢口蘭堂(長谷川博己)の演技で泣く

ゴジラ襲来後の立川

泉ちゃんの「矢口、まずは君が落ち着け」の前の

「今いる者でやるしかないだろう!!」みたいなセリフでウルッときた。

 

その後の巨災対のスピーチで泣きそうになる。

どうか力を貸してくれ という熱い思いと深々とした礼に泣きそう。

直後の、「では仕事を介してくれ」っていうのにナイスチームワークと思った。

 

ヤシオリ作戦の前の自衛隊隊員へのスピーチ

バカな感想になるけど、プロの演技スゲーって思った。

迫力でこの人本当に国を背負っているんだなぁと思わされた。

そこで泣くかぁ自分、とは思ったけど 気が付いたら泣いてしまっていた。

 

 

160806 10:32 雑記

広島の日

8:58に目を覚ます

8:15は寝過ごした

 

昨日は深夜3時に就寝

 

その時に読んだ記事

不 特定多数に向けてブログ記事を書くときは、「皆様に、ご意見披露」みたいな文体になっちゃうじゃないですか、あれって、すごくブロガーを束縛していると思 うんですよ。意見や感想の語り口が、「不特定多数に読んでいただく」文体によって縛られてしまう。 この「不特定多数に読んでいただく」という、ありがちな束縛をとっぱらう一番簡単な方法が、「特定の誰かに的を絞って文章を書く」「特定のidやアカウン トに向かって手紙を送る」なんです。「不特定多数に読んでいただく」意識を取り払うと、今まで書きにくかったことがスラスラ書ける……なんてことが珍しく ありません。

ブログが書けない時は無理して書くな、それでも書きたいなら他人に「絡め」 - シロクマの屑籠

 

不特定多数に向けて書いているとよくわからなくなる

そもそも文章を書けなくなる

特定のだれかに向けて書くほうがいいよ ってのは

下の本にも書いていた。

いますぐ書け、の文章法 (ちくま新書)

 

やっぱこわい 否定されるのが

Twitterで一言ツイートするのにもビビっている

他の人の発言とカブっていないかを検索してからツイートする

 

自分に向けて書いている 

今日はこういうことがありましたって

CDのリッピング これまでの購入したCD

入れても入れても むしろ入れるからこそ

あれも入れていない これも入れていないっていう気持ちになる

 

なんだか 時間や金額に左右されてしまう

デジタルに 時間や金額の数字に変換して考える

それも一つの考え方で それも一つのやり方で

それ以外もまたやり方なのに 数字に私は縛られる

 

誰に向けて書いてんだろう

自分に向けて 未来の自分 過去の自分

一人交換日記 - pixivコミックで漫画を無料試し読み

なかなかままならない 思い通りにならないのが

すごく身近で ノンフィクションだなぁとおもう

部屋を借りたはいいけど、結局実家を出れないところとか

自分と似ていて そうよねー って感じる

 

毎日がなんだか100点満点でいうところの

40点とか35点ぐらいをうろうろしている かんじ

ハードルが高いからなんだけど 

ハードルをすぐに上げちゃうからなんだけど

それこそCDのリッピングと同じで

入れても入れても満たされないみたいに 足りない部分ばかりが目に入ってくる

もう入ったもの、満たされたものは 眼中にない 視界から外れる

 

CDのリッピングに夢中 そういう趣味 

中古CD 紹介ブログ エントリを書こうと思った

めんどくさいから やめちゃった

 

はてなキーワードに下のページを見つけた

 

d.hatena.ne.jp

キンキのアルバム ブックオフで250円の頃に買った

徳島に下道で向かう途中に 晴れた空の下聞いていた

風と気温は穏やかで 私の髪をくすぐった

からっぽな私 からっぽな心 でもなんかたのしい感じ

夏休み初日みたいな むなしいようなうれしいような

わりきれない気持ち 感じながら 聞いていた

 

アルバムの1曲目 

イントロとアウトロの剛の

伸びやかなフェイクが聞いていて気持ちいい。

英語の歌詞が畳みかけてくるかんじ すき。

ブラスとかキーボード、コーラスのきらびやかなアレンジ聞いていて楽しい気分

 

歌詞は曲として聞くだけでしたが、目で読むとと主人公「僕」が謎

 

ストーカーチック

しわくちゃパジャマの君に会いたい 歯磨きを見ていたい 
背伸びの化粧と流行りのジュエリー みんなとおそろいだね

ありのままいるのは そんなにコワイことじゃないさ
遠くからまっすぐ 気持ちを送る

公園の蛇口でフラれた涙 洗う君は
バンダナを貸してとちゃんとワガママでイイ

せつない自分に嘘つけない人 見とれたよ Lovely Face

自信満々

ころげまわるくらい 誰かと笑いあいたいかい
飾らない気持ちで 僕のことみて

君はだあれ 君は君だから 僕を見つけるさ 
ひとはなんで遠回りするの 僕のMy スッピン Girl

 謎なんかーい!

僕はなんで君にひかれたの 謎さ My スッピン Girl

 

歌詞の中で「僕」が「君」に直接関わる表現があんまなくて、

外から「君」を客観的に描写している感じが

監視者とかストーカーっぽく感じる


主人公を人間にしちゃうとストーカーチックなので
ポルノグラフィティの「愛が呼ぶほうへ」みたいに
愛を擬人化したか、もしくは
バンプみたいに「僕」=「君」みたいな世界観だと
個人的に腑に落ちます。

 

My スッピン Girl て字面すごいよねぇ

 

認めた上で

非公開のブログ、今日は10ぐらいエントリを書いた。
さみしい、こんだけ書いても反応ないものなんて(当たり前なんすけどね…)
じゃあ非公開の内容をそのまま公開すればいいって話なんだけど、
なんか恥ずかしい。

そもそも支離滅裂で文章の体をなしていない、文の羅列、配列。

たぶん読んでいる側にはわからんもんなんか上げてもしょーがないやろー。

大森靖子×最果タヒ 「世界よ、人間のダメダメな部分を肯定しろ」 - インタビュー : CINRA.NET

最果:私も昔はよく、見られることを全く前提にしていないような女子高生のブログとかが 好きで読んでましたね。誰かを説得しようとしていない、独り言の延長線上で書いてるもののほうが面白いんですよ。今はみんな、見られることに意識的になり すぎているような気はします。面白いなって思う文章の人って、ネットに馴染んでないんですよね。

 
最果さんは読者の目線を気にしていないブログが好きらしい

そういう風に読む人がいるって知ったで上
見られることを気にしていないブログ書くのはなんか私の自意識が許してくれない
なんか卑怯な気がする 
かまってもらえるって期待してからそういう未完成な文章を
公にさらすのは甘えてしまっているみたいでなんかいや

たぶん反応得られないし、反応得られても長続きしないような気がしている

人からの反応はほしいけど、あんまりそっちが目的になるのはいただけないなぁ

ブログで今月はこれだけ儲けました!って話されると萎えるのに似ている
できるなら面白い記事を書きたいし 面白い記事を書いたってことでの反応がほしい

そういうもので認められたいって思っている

だから 一度アップする前に 構成とか推敲とかが必要なんだろうな
全然今はできていないけど 
あんまり考えすぎてアップできないのもなんか本末転倒やし


自分自身が自意識過剰でへこみやすくて
はた目から見たら痛々しいやつなんやろうなって考えている
その痛々しさが人にバレないように気にしていたりする

(すでにバレていたりするんだろうけど…ギャー!( ノД`)ノシ )
でも まぁ それ 認めたほうが楽だよなぁと思う 最近
だからって その痛々しさを他人とか公にバババーン!と叩きつけるのも違う気がする

560. 中村文則・西加奈子・又吉直樹② なぜ小説を書くようになった?・教団X 「ボクらの時代」 - トーク番組が好き! 趣味・こだわり・お気に入り


「(中村さんは)ぼくが落ち込んでいるとき以外、真面目な話、したことがない」と又吉さん。「中村さんの小説には暗い人間が出てくるのに、中村さんは明るい」

その疑問をかつて又吉さんは中村さんに投げかけたことがあったそうです。そしてその返答が、又吉さんの座右の銘になっているのだとか。

「おれね、もうね、暗いことで人に迷惑をかけるの、やめようと思ったんだよ」と答えたそうで…。

「それ、すごーい!」と西さん。

「…ぼく、翌日からちょっとだけ変わりましたもんね。暗いことで迷惑をかけることがある、という視野が生まれたんです、ぼくに…」と又吉さん。

「いや、暗くったっていいんだよ、迷惑かけたっていいんだよ…」と中村さん。中村さん自身は明るく振舞うことを選択した、と…。

「暗さを肯定したいということだよね」と西さん。「でも小説なんて、全部暗いからね…」

「そうそう」と中村さん。

「人間が人間の身体で書いている限り、明るいだけの人って、絶対おらへんやん」と西さん。

「いないですよね」と又吉さん。


私も中村さんみたいに、暗いのは認めた上で、できれば明るくふるまいたいな。
「いや、暗くったっていいんだよ、迷惑かけたっていいんだよ…」ってフォローを入れる優しさにちょっと泣きそうになる。

 

暗いのは暗いでしょうがないんやけど、それはそれとして

まだできることをするとか、選べることを選ぶって考えるほうが健全だよなぁ

勇気は出すものじゃなくて使うもの、的な *1

”考えすぎだよって あなたは笑った これは癖だから 直らないんだ” *2

”安心だけはしない 誰に何言われても 安心だけはしない 死ぬまで”*3

”君に存在価値はあるか そしてその根拠とは何だ 涙流してりゃ悲しいか 心なんて一生不安さ”*4

 

ついつ抱えてしまう、内側で渦巻いてしまう不安とか暗さみたいなものって、

一生かけて付き合っていく性(サガ)みたいなものなのだろうなと思う。

 

今日読んだ本にも似たようなことが書いてあった。

当時、なかなか自分の仕事のペースを作ることができず、自分の弱さとだらしなさを責めていた。その弱さを退治しない限り前には進めない、その弱さを根絶させることができないならば私の未来はないだろうと思っていた。

そんな時に森田療法は、こうアドバイスしてくれた。「弱さをとりのぞくことはできないよ。それは人間みんなが持っていることだから。その弱さは弱さで認めよう。それはそれとして受け入れて目的本位*5に動いてみよう」

「自分を変える」読書: ”もっと面白く生きる”知恵を身につけよう (単行本)

の『森田療法』岩井寛、講談社新書の紹介文 p139

 

ニーバーの祈り*6も似たような感じがした。

『嫌われる勇気』で知って、これこの曲の元ネタかぁってちょっとびっくりした。

宇多田ヒカル - Wait & See ~リスク~ - YouTube *7 

 

調べてて面白かった記事。

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

 

あー、楽しいからって、とりとめまま流れに任せて貼り付けすぎたー!

気が向いたら編集します。(- -)

 

七味

 

 

*1:「指切りをしたのは」以下syrup16gの曲の歌詞

*2:「遊体離脱)」

*3:「理想的なスピードで」

*4:「生活」

*5:気分はそのままで、小さいことでもとりあえずでもいいので、目的に向けて行動すること

*6:ニーバーの祈り - Wikipedia

*7:この曲ちゃんと認識したのが知人とのカラオケやったんやけど、最後の「キーが高すぎるなら下げてもいいよ」って歌詞が画面に表示されて、カラオケマシンが意志を持ったんかなって勘違いして、あ、この曲の歌詞か!やべぇ!って思った。宇多田ヒカルの歌詞はこの曲みたいに、表現としてアグレッシブな歌詞が多いので、また別のエントリで書きたいっ

さっきのエントリ書いての感想

だってかまってほしいんだもの
だってわかってほしいのだもの

非公開ブログ 3か月続けたけど
非公開だから 反応ないから寂しかったのよ

 
反応がほしい 反応がほしいから公開ブログに文章を投稿します。

非公開ブログ書いてて思ったのは
文章上達しないなぁってこと というか文章じゃなくて箇条書きにしかならない 
人に読んでもらうの意識しないと推敲とか整理、整頓とかしないなぁと思った


反応を求めて文章を書いている って書くと言い過ぎ
せっかく時間と労力かけて書くんだから反応欲しいじゃん
反応あったほうが嬉しいんじゃん。

文章を書くこと、書く過程は楽しい
考えていることを整理すると 吐き出すと 少しすっきりする。
うまくいかないともっともやもやしたりするけど
反応があったらもっと楽しい、や、楽しいっていうより嬉しい、

アシアト程度であっても、人がいるっていう証拠
今まで誰も人間がいないと思っていたから、
人恋しくて仕方なかったから、そんな少しの小さいことが嬉しい。

 

袖振り合うぐらいで嬉しい。

とか言っていてても、慣れちゃったら、もっと欲しくなるんだろうな

 


なんて思われるんだろ、なんて思われているんだろ。
めんどくさいやつって思われてんだろうな と先回りする しておきたい
傷つきたくないから 
慣れたい、傷ついてしまうことに慣れてしまいたい。

 

一円玉程度の小石

書くことがない 
書きたいという気持ちはあるけどどういう風に表現したらいいのかわからない

伝えたい 気持ちとしてはある 外に出す 出してはみる なんか違う 理想が高い たぶんそう

文章を書きたい 書きたい気持ちだけで 
書きたい気持ちだけが上滑りしているようなそんな気分


私は自意識過剰だからネットに文章を上げることにビクビクしている。
炎上したらどうしようという気持ちが消えない。先回りしすぎなんだろうな、と思うけど、根っこの部分でもうビビってしまっている。
何がそんなに怖いんだろう。名乗って入るけど偽名なのにね。
身バレが怖いってのもあるなぁ

ネットで人とつながりたい。
人とつながりたいけど、人から攻撃されたくない。
傷つきたくない、想像が先走ってビビっている。

ツイッターとかはてブとかで、ハートとか星とかがつくだけ
体温は上がって、天にも昇る気持ちになっている。
反応があるとすごく嬉しい 体がすごく喜びを感じる
血流が良くなって、手とか足とかの末端がポカポカする

逆にディスられると撃沈する。一日が暗い気分になる。
どうしよう、書かなきゃよかったなぁ、俺なんか生まれてくるんじゃなかったなぁ
極度にネガティブ。全か無かで考えてしまう。思考が飛躍する。

今こうして文章をネットに上げているのは
現実社会でつながろうとしたけど思うようにつながれなかったから。
たぶんこれも思い込みでそんなにつながれていないわけナじゃないのかもしれない。
でも、なんか寂しさを感じている。つながれていないって寂しさを感じている。
だから上げる、文章をネットに上げる。

こわいこわい、すごくこわい。
上げないと誰も見てもらえない。プラスもマイナスも起こらない。
ずっとゼロのまま、波打たない水面。反射するのは自分の姿。
いつまでたっても一人のまんま。やだから水に向かって小石を投げる。
小石が人に届くかもしれない。小石が人にぶつかって怒られるかもしれない。
やだ、怒られるのやだ、怒られたくない やめやめ。

一円玉程度の小石を水面に付けながら、

水面より下にもぐらせて指を放す、小石が水に吸い込まれていく。

触って初めてわかる動脈みたい、それぐらいの小さい波。
ほとんど何も起こっていないのと同じ。しないのと同じぐらい。
水中に小石を沈ませた。届いたところでってレベルの小石。

 

書いてみたら全然たいしたことない、やっぱり考えすぎ

イメージの飛躍、先走り、お高い理想。みとめたくなーい (‘・з・')

160702 15:13

具体的だけど匿名で透明

 

思ったこと、感じたこと、気付いたことの断片

 

短文 箇条書き 文の羅列

詩や歌詞ではない 

パッケージされていない文の羅列 言葉の羅列

 

時間のムダ せずにいられない

しなくてもいい しないと気持ちわるい 時間のムダ

 

また特に別に何もできないまま夏がすぎていくんだろうな

 

冬に暖房付けすぎやろーって時の温度を思い出す

160702 15時 外の気温の感じ ちょっとじめっているのも室内っぽい

 

 

160702 14:09

断片


断片の羅列


お弁当屋の配達員のおじちゃん 50代ぐらい kodoのキャップ


メガネ 右耳 あたる部分 きつい 

噛んでいると ギチギチきしむ かゆくなる

なので6/30にメガネ屋さんで調整してもらった


160701

やたらなんか鳥を見かけた帰り道

鳥の集団 すずめがスキップ アスファルト 飛行


160702の朝 マンション1階 オレンジか茶色のちっちゃい塊 啄む 白と黒の鳥 お腹が白い鳥


ネコ 虎柄とモノクロ(白黒)


自転車を力強く漕ぐ カッカッっと音が鳴る

自転車屋で見てもらいたい 嫌な予感 

回転する部分のボールが外れるか割れているかのどっちか


左より右のモミアゲ 伸びるのが早い


沈んでしまうよ 

動けなくなる

頭の中ではアイデアは活発化

全然実行する気に至らない

スイッチを押すぐらい スイッチを切るぐらい タッチパネルに触れるぐらい 続けてもしょうがない のに続けてしまう 惰性


朝 手の爪を切った 伸びているとこだけ


22時を越えるとネガティブになる



仕事したーって死にたくない

人生楽しんだーって思って死にたい


仕事が人生の人、仕事が目的の人

仕事以外が人生の人、仕事は手段の人

いがみあうのは押し付けあるから

私は後者 前者の意見が押し付けられることが多い


後頭部のヘアカットしたい

髪が伸びてきて ほっといても髪が乾きにくくなって

体調を崩しやすくなる


缶チューハイを飲んだ 座っていられなくなった

ごろんと寝転ぶ 酔いが回った 目が回った

うへー 悪酔いだ げえ ぎえー みずー



タッチ タッチ 画面にタッチ

ただただタッチ バカのように サルのように

パブロフの犬 よだれ垂らしてる神経反射 意志があるのかないのかよーわからん

意志とは無関係 ほんとんかなぁ


桜井パパ 固辞 家族に迷惑をかけたくない


タメ口の店員 慣れないな なれなれしいな ちょっとやだなぁ


森永 MOONLIGHT Cookie 1袋2枚入り

6/29にもらって7/1の夕方に食べる


話しかけられる 反応しないと気まずい

でも仕事忙しい 仕事早く終わらせたい → ちょいしんどい


提出が第一 四の五の言わずに 至上命題

納期や資料の不備とかよりは提出することが第一を思う

それ以外気にしなくなる それ以外が見えなくなる


眠たくてどうしようおないときはガムを噛みます 

眠いです。


イヤミの意味がわからない あ、そうですか ふーん

そこまでの文章じゃなくね?そこまできつくないように思うけど


一人で酒飲んでも幸せになれない時がある

人と飲むのがいいような気がするのだよ


思考の網に絡まった

思考の網が絡みつく


ズルでもいいわ ズルしてもいいわ

 生きるための技術


女性事務員さん2人 話がループする

なんでまた同じ話するんやろ

話し進んでないやん 途中で遮らないと抜け出せない

話し長い 要点だけ言ってくれーって思う


君の生きる明日が好き とか言われたら陥落する

惚れてまう 好きになっちまうよ